鉛筆の国




鉛筆の国。
鉛筆を背負い鉛筆と話し、鉛筆が転がる道を歩く。

アナログで描くときに使う鉛筆は、だいたい2Bで書き始めて、Bと4Bで描き足していってます。
デジタルの鉛筆ブラシは、色の濃さや不透明度で調整していけばいいのだろうか…と悩みながら、この絵を描いていました。

すきねこ

提 供

忍者スリスリくんさん
とぉ~たさん
きよひこさん
to-taさん(とぉ〜たさん)
桐山メグさん
ひなた春花さん

いつもありがとうございます!
絵を描くくらいしか還元するものがございませんが、それでも応援してくださることにとても感謝しています…!

しみうさ

SUZURI Peopleでは、漫画の設計図となるネームなどを、支援のお礼に公開しています。boothに出るアイテムについての製作状況報告なども。

PIXIV FANBOXでは、何かに使えるかもしれない、謎の素材を配布しています。