狐と狸




ktunetanuki

ネコマタは尾がふたつ、狐は九尾の狐。狸の尾は増えないのかしら?
というのをTwitterで教えていただいた時のメモのような絵。

江戸時代を舞台にしたお話や、江戸時代そのものを調べていたりすると、猫や狐や狸のお話が出てくる気がします。道に迷ったり、病気になったり…

狐につままれるとかもいうよなあ…
江戸時代では狐や狸が、猫と同じくらいに身近な生き物だったのかもしれない。

そういえば、狐に化かされない為のおまじない「眉毛につばを付ける」っていうのは、それこそマユツバなのでしょうか。

そもそも「唾をつけたら騙されなかったぞ!」って人は、どう騙されなかったのかしら




すきねこ

提 供

とぉ~たさん
きよひこさん
to-taさん(とぉ〜たさん)
桐山メグさん
ひなた春花さん

いつもありがとうございます!
絵を描くくらいしか還元するものがございませんが、それでも応援してくださることにとても感謝しています…!

しみうさ

SUZURI Peopleでは、漫画の設計図となるネームなどを、支援のお礼に公開しています。boothに出るアイテムについての製作状況報告なども。

PIXIV FANBOXでは、何かに使えるかもしれない、謎の素材を配布しています。